皆さまこんにちは(^^)歯科衛生士の萩原です。
2020年の目標もたくさん作りま
さて、、先日院長のお誘いで新大久保で開業をされている医院へ、
マイクロスコープ(とても高額な顕微鏡!)を用いての診療はダイ
他の医院の衛生士さんがお仕事されている姿を見るのもとても興味
今回は歯ぎしりと食いしばりが与える歯周病への影響ついて、歯に
クリーニングの際、患者さまによくお伺いするのですが 歯ぎしりや食いしばりへの自覚の有無と、歯を接触させる癖がある
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歯周病の直接の原因は細菌です。ただ、強い力が歯に加わり続ける
ひとくちに「歯ぎしり」といっても、歯科ではいくつかのタイプに
まず就寝中に顎を左右に動かして、ギリギリと音が鳴るもの。これ
次に、顎を動かさずに上下にぐっと噛みしめる食いしばりは「クレ
上下の歯をカチカチと鳴らすものは「タッピング」と呼ばれます。
これらはまとめて「ブラキシズム」といわれ、原因は明確になって

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むむむー、ストレスと言われるとなんだかやりきれないですね。。
歯ぎしりは歯周病だけでなく、酷い力が加わると歯を破折させてし
次に行動ですが、何気なくTVを見ている時、家事をしている時、
これは意識をしすぎてストレスになってしまっては意味がありませ
あ、くっついてるな、歯を離そう♪みたいな感じで
日常に取り込んでみて下さい(^^)
口唇は閉じていても、上の歯と下の歯の間に1〜2ミリの空間があ
また、寝る前のひとときに、食いしばりしないぞ〜、と思って眠る
ナイトガード(就寝用のマウスピース)を利用する治療法もありま
日常の歯ぎしり癖の改善に取り組んで、いつまでも健康な歯で食事